組合について of 新国際エステティック事業協同組合

厚生労働省認可 関東信越厚生局 関厚第1001046
INTERNATIONAL ESTHETIC ASSOSIATIVE UNION
国際エステティック事業協同組合


国際エステティック事業協同組合について

国際エステティック事業協同組合について

国際エステティック事業協同組合は

事業者が互いに協力し、助け合う精神(相互扶助の精神)に基づいて共存や共済、
近代化、合理化と経済的地位の改善向上を図るための組合です。

事業展開について

事業展開について

展開事業
1エステサロンならびにエステティシャンの健全な発展のための育成セミナーの開催
2エステティシャンが独立するための事業企画
3エステ技術向上、新エステ技術発表
 アロマ、リフしクソロジー、ボディ、リンバドレナージュなど技術講習
4出版物の発刊
5ボランティア活動

国際エステティック事業協同組合(吉田末吉理事長)は、厚生労働省・関東信越厚生局より許認可(平成16年10月1日付関厚発第1001046号)を受け、本年より本格的な活動が始まった。時期的にはエステティック業が業界分類入リしてから初めて厚労省か認可したエステの協同組合になった。同事業協同組合は、エステティック業界の既存団体や組合の枠にとらわれず、21世紀型の新しい聞かれた組合を目指す。

21世紀に開かれたエステティック

安心安全、信頼と改革を旗印に設立された国際エステティック事業協同組合(略称IEAU)は、行政指導に頼らず所轄官庁に積極的に直言でき、提案できる。新しい発想でエステティック業のいわば構造改革を実現できる組織を目指す。顧問や理事、相談役には、エステティック業界のみならす、医師、薬剤師、政治家、井護士、経営コンサルタント、工学博士、起業家、芸能人など多彩なメンパーか名を連ねた。理想のエステティック業を志向する
組合員(エステティック業者)を中心に、組合の事業を支える。目的とするエステティシャンの地位の保全と向上、21世紀の時代に望まれる介護・福祉分野におけるエステティックの役割にも着目、所管の厚・労働省はもちろん経済産業省、国民生活センターや全国の消費者センターとも運結をとる.エステティックの現状や問題点を発言でき、開かれた組合としてエステティシャン個人でも入会できる機関を設け、会員募集を開始した。
主な事業の柱は、①所轄官庁へも直言し、エステティック業の健全化を目指す。②エステティシャン一個人の社会的認知と地位の向上。③介護福祉分野へのエステティシャンの進出と雇用の創出。④ポランティア・エステティックの提案と社会貢献、ポランティア基金の設立.⑤協同購入による組合推奨品の割引斡旋販売。
これらを中心に、具体的な活動として、内外の事情を提供するセミナーやエステティックに関する専門の研修やスキルアップのための講習会を実施し指導する。

組合の活動について

組合の活動について

ボランティア活動
モンゴル.gif

組合ではグローバルレインボーシップ(五味 武 理事長)と連携し、海外へのボランティア活動を行っています。アフリカ・モンゴル・アフガニスタンなど世界で活動しております。
平成17年6月28日〜7月7日までウクライナでのボランティア活動を予定しております。

参加メンバー
五味 武、ジョー山中、たまご博士、歌手など

もちろん組合メンバーも参加します。
 参加費未定 (決定次第発表)